グレンファークラスじゃありません。ややこしいよ。検索してもバランタイングレントファースエディションとばかり出て来るので、一時、バランタインのキーモルトであったよう。今もかなたぶん。
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私とワルツを/リトルミル 19年 1990-2009 スリーリバース ザ・ダンス シリーズ
閉鎖蒸留所というとロマンを掻き立てられるのか、異様な価値、高値となる。けれど自分はもう飲めなくなりそうだから飲んどこう派である。こちらもそのひとつだが果たして・・・
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スペイサイドの若き貴公子/シングルトン オブ グレンデュラン ダブル マチュアード
この独特なボトルは酒屋でよく目にするような気がしつつも、さてこの覚えやすい蒸留所はどこだっけ?と意外としらなかったりするのだが、こういう事情だそうです。
君はどこからやって来た?/ホワイトホース・グレンエルギン
いただいたこちらは、いつのものだか聞き忘れました。1990年代でしょうか?ラベルにドカンとホワイト・ホースと書いてありますが、今は書いていません。
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昔はなんてトロピカル/ヘイグ 1980年代 特級
ブレンデッドのソーダ割からのシングルモルトなはずでしたが、ソーダで割るにはもったいない、そんな品でした。やっぱ、ストレートからの加水にしよう。
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東京ウィスキー散歩
最近は、近所のバーの影響もあり、古いウィスキーが好みだ。熟成年数というよりは昔発売された旧ボトル。今とは原酒や製造工程が違うのか、香りも味も落ち着きを放ち、繊細でまろやかな気がするのだ。歳をとったか・・・
ライトなスプリングバンク/キャンベルタウン ロッホ 15年
最近お気に入りのこの店のマスターはウイスキーコニサープロフェッショナルという資格者の方らしく、色んなお酒の話をしても、「家にストックありますよ。店のボトルが空いたら持ってこようとおもってますが、何を持ってくるかが悩ましい。」
とおっしゃられておりました。
林檎パーフェクション/グレンタレット18年
名前は知ってても飲んだことない~がたくさんあるこの世界。今回は猫で有名なこれを飲んでみましたが、同じものがネットにないなぁ。旧ボトルだろうな。
その命燃え尽きても/コンバルモア 18年(ダン・ベーガン)
今回は趣を変えて、何それシングルモルトです。
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汝スタンダードを知れ/ダルモア/クライヌリッシュ
引き続き、飲んだスタンダードのものでアリだなとおもうものを。ナシじゃというものは書きません。
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汝スタンダードを知れ/ハイランドパーク/グレンファークラス/マッカラン
最近イップマンの投稿ばかりになってきたな。100記事は乗り越えなければ。第二弾、いやラガヴーリン16年もスタンダードだから第3段かな。
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汝スタンダードを知れ/スプリングバンク
最近お気に入りのスプリングバンク、総じて入手困難です。
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消えそうに燃えそうな/ラガヴーリン 1999-2015 オフィシャル “ディスティラーズエディション” バッチナンバー lgv.4/504
近所に素敵なお店がありました。
ネットでは出てこないお店でした。
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その価値は無限大/グレングラッサ6年 2009 バーボンバレル
安心してください。手に入ります。たぶん。はじめて行く店で特にスコッチにこだわったお店でない時は定番ものをいただく。
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いつも美女と共に/ラガヴーリン16年(LAGAVULIN)
マニアックな、もう手に入らないシングルモルトの話ばかりしていても、買えないし飲めないし・・・あの味どんなだっけ?たしかおいしかったよなぁでは悲しいし、どんなに美味しくても高すぎるお酒はクレイジーです。
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