由緒正しき、THEです。これは1980年代流通でしょうか。これより古いアンブレンデッド表記のグレンリベットを求める人が多いのだそうです。
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検定ビジネスのカモとネギ
昨日はこれに行ってきました。
実に20年ぶりくらいの池袋、所用があって到着はギリギリ、あらまぁ、こんなに受験生がいるのね。
しかもこれはごく一部。全国各地でやっているのだ。それでも検定ビジネスでは規模の小さなものだろう。ウィスキーだもん。
未踏の女/ハイランドパーク16年 ヴァイキング・オナー
こちらは香港の免税店にてお土産用に買ったもの、せっかくなので少し飲ませていただきました。
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もうひとりの名脇役/オスロスク 11年スペイサイドモルト 1989シングルカスク
やべぇ、本格的に味覚音痴です。こちら、前にいただいたシルバーシールにに本当によく似ているなぁ。J&Bの原酒で有名なオスロスクですが、これもブレンデッドメインだから自己主張しないのかなぁ。
名脇役時々主役な女/シルバーシール 16年
地元に戻り、いつものバーでいただいた一品です。
これを書くのは苦労するな、どこの蒸留所か不明なボトラーですが、大抵は画像検索などで探し当てることができるのですが、ない。
あんまり一生懸命調べてないからでしょうが、シルバーシールでもこのラベルデザインはない気がします。
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失われた女/The Lost Distillery
香港の免税店にて、色々なシングルモルトがあり、何を買おうか迷った。免税店によくある1リットル瓶はお買い得だが重いし、リッター瓶は2本まで、普通のボトルは3本と説明された。そんな中に、さほど高くもないのに、The Lost Distilleryというシリーズのボトルが何本かありました。
ルネッサンスな女/キルホーマン 10年 1st 10年熟成
新興アイラのキルホーマンがついに10年熟成に達したとのことで、この限定品をいただいてきました。最初の頃はブワッと広がる刺激に、このキルホーマンがお気に入りでしたが、最近はマイルドなのが好みに変わってしまいましたが・・・
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香港の一滴のしずく/エドラダワー SFTC マデイラマチュアード 10年
つかの間の香港の夜、b.a.r. Executive Barで最後にいただいたのがこちらです。
また戻ってしまいました。
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夫婦善哉/イチローズモルト 伊知郎 鳳凰于飛
続いて香港のb.a.r. Executive Barでいただいたのがこちら。みた事ないイチローさんだなぁとおもったら、かつて新宿伊勢丹限定で発売されたようで、今は驚愕の高値になっているようです。
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香港の白の女王/エドラダワー13年 2003 シャルドネカスクマチュアード
香港の27階にある魔境、b.a.r. Executive Barで最初にいただいたのがこちらです。
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マッカランな夜/香港ウィスキー散歩
タイトルのようにマッカランを堪能してきたわけじゃありません。マッカランのように爛々と輝いていたのであります。
香港にやってきたついでにウィスキー散歩をやってみようとおもうが、目的がそこじゃないのでごく軽いもので・・・
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ポケモンな女/モートラック 13年 2002 ホグスヘッド (シグナトリー)
「ダフタウンの野獣」とか複雑極まりない製法と言われるモートラック、初めて飲んだ時の印象は何が野獣なのかわかりませんんでしたが、今回もそうでした。
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心地いい女/ブレアアソール 15年 1997 シェリーバット オールド・モルト・カスク (ハンターレイン)
花と動物シリーズで有名なブレアアソール(ブレアソールとも言う)のボトラーものの15年です。
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攻略至難の女/ノッカンドゥ 1987 旧ボトル
最近は感覚が衰えているのをご容赦ください。ハイランド、スぺイサイド系は特にかつて飲んだなにかに似ているという感覚からの個性探しで、結局その個性は掴めずじまいということが多いです。
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あなたにそばにいてほしい/リンクウッド 12年 (花と動物シリーズ)
スマホをみたらバルヴェニーが最後じゃありませんでした。これを飲んでいたようです。こちらは横浜時代に最果て店主にいただきました。まだモルトが苦手だった頃からこれはイケました。
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