これは以前書いたような気がするが再登場である。
クリスマスイブの夜、とある事情で束の間の独身生活となった私は(別に修羅場があったわけではありません)こういう日こそ男一人でバーへ繰り出すべきだと決意し迷わず(迷った)向かった。
これは以前書いたような気がするが再登場である。
クリスマスイブの夜、とある事情で束の間の独身生活となった私は(別に修羅場があったわけではありません)こういう日こそ男一人でバーへ繰り出すべきだと決意し迷わず(迷った)向かった。
お店の常連さんがマカオのカジノで儲けた土産としてお店に提供されたものだそうです。こんな素晴らしいお土産ってことは相当勝ったんだろうな。
また冬が来て出不精となり酒量が減り更新が減り、壇蜜は人妻となる。
ダルユーインを書くのは、いや、飲むのはいつぶりだろうとおもったら書いてないやんけ。
これはクラシックモルトシリーズ花と動物シリーズで飲んだ記憶がある。
そして色々なブレンデッドでもダルユーインがね・・・という話を聞いた記憶も・・・
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9月にウィスキー検定の一級があるそうで、そんなのスルーするつもりが最果て店主が受けるというので受けてみることにしました。2級でさえギリギリ合格でその後何も勉強してないから記念受験になるだろう。こういう新しいブランドも全く知らないし・・・
どこの蒸留所かは不明なボトラーものだが、ウィリアムソンという名前がラフロイグ蒸留所の以前の蒸留所長、ベッシー・ウィリアムソンの事なので一目瞭然。
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漫画「レモンハート、11巻」にも出ているブレンデッドスコッチ。
特級表示はありませんが、約20年以上ほど前のボトルだそうです。
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一番虚しい大人の買い物のひとつに携帯(スマホ)の機種変更がある。機能的になんの不満もなかったが肝心の充電が半日ももたなくなったので変えた。写真写りも変わったかな、あまり変わってないな・・・
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これ買ったよシリーズ・・・
もちろん、自分だけガバガバ飲むのではなく皆さまと共に、いつか・・・
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ありふれたスタンダードだから書かなかった訳じゃなく、これは恥ずかしながら飲んだことがなかったのだ。この手の形状のスコッチは細長いものに比べ人気がない気がするのは気のせいか、印象か・・・
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モルトブームは巷でよく聞くが、自分の周りでそれを感じたことはない。
バーで進んでモルトを飲む人をほとんどみない。
ただただ商品が高く、手に入りにくくなっていくのみだ。
これ飲んだではなく買ったよ記事になります。
元々高級品ではなかったはずだが、もうとっくに終売、市場から消え、ごくたまに出るオークションでは高値が付きすぎ諦めていた旅でしたが、大人気のスプリングバンクではなくロングロウだからだろうか、2人によるバトルは熾烈な戦いとはならず、久しぶりに、いや恐らく現役最後の勝利となりました。
[st-card id=1604 ] [st-card id=423 ]なのでまだ飲んでいません、届いてもいません。
それでも、発売時の3倍くらいの値段はしたので、気軽にとはいえませんが
いつかここを読んでいる貴殿と共に飲みかわしましょう。
トカイ(TOKAJI)とはハンガリーの貴腐ワインの事で普通のワインとは全く違います。
デザートワインかの如く、貴賓溢れる高級感と甘さです。(という印象です)
キャンベルタウンの塩味、ロングロウのピートと混ざり、どんなケミストリーが起きているのかとても楽しみです。
うわぁ、落札できるとは思わなかった。痛い出費、仕事して稼がねば・・・
腐女子とはここでは貴腐ワインの腐であり、日本語ではいい印象がありませんが、中国語だと腐女と書いてフーニュー、おばさんとかお姉さん、既婚の女性、ミセスでしょうか、くさった意味はございません。最高の熟女といったところでしょうか・・・
スプリングバンク蒸留所よりロングロウのトカイウッドが新発売となりました
ロングロウはスプリングバンクのヘビーピートタイプで、トカイワインの樽で最後の2年間フィニッシュし、カスクストレングスでボトリングしました。
アルコール度数:55.6度
トカイワインは三大貴腐ワインの1つで、ハンガリーのトカイ(TOKAJI)地方とその周辺で作られる極甘口な高級ワインです。ロングロウのオイリーでスモーキーな気質と、高貴なトカイワインの甘さとが相まって、複雑で上品、おかわりしたくなるウイスキーです《テイスティングコメント》
色:緑がかった深いブラウン
香:糖蜜、デメララ糖、クリスマス・プディング、オレンジ、
線香、クローブ。たくさんの香りが嗅覚を刺激する。
味:砂糖の甘さはすぐ消え、バタースコッチに変化。ミントチョコ。
※フィニッシュはピートを伴ったスイート&ドライ。
典型的なロングロウと明らかに違う。
あまりモーレンジの事は書いてこなかったが飲んでないわけではない。これはソーダ割、オレンジ割にすると本当に美味しい。なぜだろう?そのオールドボトルを残りが少ないからとタダでいただいてしまいました。
ズバリこのシリーズを集めている。しかし旅は過酷。オークションで見かける機会もめっきり減った。ごくたまに出てくるが、許容範囲を超えて他者にポンと落札されてしまう。その値段では美味しくいただけない。
私がよく行く店は移転を含めると20年近い歳月があるのか、古き良き時代のスタンダードがあるっぽいのです。ぽいというのは立派なバックバーに所狭しと並んだお酒が3列もあるので、2列目3列目に何があるのかよくわからないのです。暗いし。店主も把握しきれていないようです。
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