アイラの女王でしたっけ?ボウモアに始まり、ボウモアに終わる・・・
特に贔屓の銘柄ではないが、たしかにボウモアは他のアイラと違う。他のアイラもみな違うんだけどはっきりと違う。なんだろう、麦かな、海が違うわけないから作り方に個性と伝統があるのだろう。
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カテゴリー: アイラ
ヘブリディーズ諸島の最南端に位置するアイラ島には8つの蒸留所がある。蒸留所は海辺に建てられており、その影響からアイラ・モルトはヨード臭がし、さらにピート由来のスモーキーさを持つ。アイラ島は気候が温暖で大麦の栽培に適し、ピートが豊富で良質の水が手に入ることから、伝統的にウイスキー造りの盛んな地域である。
ありがとう、さようなら/ブルイックラディ 1992 22年 ケイデンヘッド オーセンティックコレクション
私がブルイックラディを好きになったきっかけの感動の美酒、最初に開栓し、最後もいただきました。
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ベルベットの女医/アイラボーイズ ベアレッグス アイラ シングルモルト
9月にウィスキー検定の一級があるそうで、そんなのスルーするつもりが最果て店主が受けるというので受けてみることにしました。2級でさえギリギリ合格でその後何も勉強してないから記念受験になるだろう。こういう新しいブランドも全く知らないし・・・
夏風邪に良薬を/ウィリアムソン 7年 バッチ3 ホグスヘッド / ブティックウイスキー
どこの蒸留所かは不明なボトラーものだが、ウィリアムソンという名前がラフロイグ蒸留所の以前の蒸留所長、ベッシー・ウィリアムソンの事なので一目瞭然。
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別世界の女/カリラ 蒸留所2017年限定リリース
これ買ったよシリーズ・・・
もちろん、自分だけガバガバ飲むのではなく皆さまと共に、いつか・・・
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小悪魔女子に酔いしれ/ボウモア インスパイアード デビルズカスク
久しぶりに駅の反対側、西口の古酒の名店を訪ねると半年ぶりですねと言われた。
そんなにご無沙汰だったのか・・・
すっかり東側の住人・・・
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看護婦だってスーツ着る/ラフロイグ ロア
強烈な苦手意識からはじまったアイラモルトからスコットランドを巡り、スぺイサイドやハイランドに自分の居場所をみつけると、また再びアイラへと回帰するのはなぜだろう?よしスコッチ飲むぞとスイッチが入るのだ。だから最近はいつもアイラから飲み始める。(ことが多い)
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ファッションと中毒な女/キルホーマン サナイグ
ありふれたオフィシャルスタンダードだけど、これに絞って書いたものはないとおもうので記録。キルホーマンの中ではマキャーベイに変わり一番のスタンダードに定着するのではないかと言われるほどの定番です。定番なのに紫とは珍しいですが。
ラストサムライ最後の看護婦/ラフロイグ 10年 オフィシャル カスクストレングス バッチ:002
こちら注文したものでなく、ラスト1ショット弱だからといただいたものです。それまで、スプリングバンク→エドラダワー→ダルモアと飲んでおり、最近になく体調も良かったのでその味わいの違いがものすごくよくわかるひと時でした。
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なぜか傍にいる女/キルホーマン2012 ソーテルヌカスクフィニッシュ
こちらもかなり前に飲んだものですが、スマホに写真があったので思い出して残しておきます。
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本気を出した女/ブルイックラディ 1992 22年 ケイデンヘッド オーセンティックコレクション
このシリーズは通常ヨーロッパ内のみの販売でカスクストレングス、無着色、ノンフィルターのそのままの味わいが楽しめるシリーズ。そしてアイラの人気蒸留所「ブルイックラディ」の22年物
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その女、名前だけで合格につき/カリラ11年 ゴードンマクファイル カスクストレングス
イップマンがカリラを語るのは珍しい。けどよく飲むモルトです。カリラはカリラでも色んなのがあるんでその個性を表現しにくいのだろうか
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ルネッサンスな女/キルホーマン 10年 1st 10年熟成
新興アイラのキルホーマンがついに10年熟成に達したとのことで、この限定品をいただいてきました。最初の頃はブワッと広がる刺激に、このキルホーマンがお気に入りでしたが、最近はマイルドなのが好みに変わってしまいましたが・・・
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気の置けない女/シングルカスク・エクスクルーシヴ アイラ シングルモルト
これもネットで詳細がわからないなぁ。
シークレットアイラなのかもしれませんが、店主ははっきりとブナハーブンのヘビーピーテッドものだと申しておりました。
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原点回帰・いつか会う女/ボウモア12年
近くて気軽で安い、自分にとって一番楽なバーにはモルトがない。もとい少ない・・・でもって最近はラムロックなどをいただく事が多い。俺にラムをくれをやっておけばよかったかなとおもえるほど種類が多く、味も違い覚えきれません。
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